新潟ARS NOVA協会

ついたちはガチバッハ(2019年7月1日 & 11月1日)

バッハのフルートソナタはどれも情感溢れる珠玉の名曲たちです。これをコンプリートしようと誓った市橋/笠原のデュオで、毎回一曲ずつ取り上げていくシリーズです。

第2回:2019年7月1日(月)14:00―15:00・りゅーとぴあスタジオA
市橋靖子(フルート)・笠原恒則(チェンバロ)

バッハ:無伴奏フルート・パルティータ イ短調 BWV1013
バッハ:無伴奏ヴァイオリン・パルティータよりシャコンヌ(レオンハルト編)
バッハ:フルートとチェンバロのためのソナタ ロ短調 BWV1030

第3回:2019年11月1日(金)14:00―15:00・りゅーとぴあスタジオA
市橋靖子(フルート)・佐々木友子(ヴァイオリン)・笠原恒則(チェンバロ)

バッハ:フルートとチェンバロのためのソナタ 変ホ長調 BWV1031
バッハ:フルート、ヴァイオリンと通奏低音のためのトリオソナタ BVW1038
マルティヌー:フルート、ヴァイオリンとチェンバロのためのプロムナード 他

・各回チケット 1,000円(当日同じ)

・予約/問合わせ: 090-2932-0052、kasahara.cembalo@gmail.com
【当協会事務局でもお取次ぎいたします。】

第1回は終了しました。

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夏休みファミリーコンサート(2019年7月26日)

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日本の江戸時代、ヨーロッパでは音楽が目覚ましく発展しました。その時代の代表的な作曲家の曲を、岡田龍之介氏の指揮と新潟ARS NOVAの熱い演奏でお届けします。

新潟日報文化欄に小武内氏が登場

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本日(令和元年5月2日)の新潟日報朝刊の文化欄に「にいがたの気鋭」として当会所属アーティストの小武内茜氏が紹介されました。小武内氏は本県を代表するファゴット奏者として県内外で演奏活動を行っておりますが、今年度から新潟市民文化会館(りゅーとぴあ)の「アウトリーチ事業」の講師として、訪問コンサートなどを通じて市民の方々に音楽芸術の素晴らしさを伝えていく活動に参画することになり、記事でも触れられています。同事業では、芸術の世界は能力(実力)を競う世界であるとの考えのもと、選抜(オーディション)によるアーティスト登録制度を採用しています。当会からはヴァイオリン奏者の加藤礼子氏(第一期登録アーティスト)に続いて二人目の登録となります。

令和を迎えて

令和を迎えて

新しい時代が新潟の芸術音楽に更なる発展をもたらすことを祈念いたします。当協会も一層の精進に努めてまいりますので、引き続きご支援賜りますようお願い申し上げます。

ついたちはガチバッハ(2019年7月1日 & 11月1日)

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バッハのフルートソナタをコンプリートするシリーズ

ベートーヴェン ヴァイオリン・ソナタ全曲演奏会(2019年4月20日)

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ヴァイオリン・ソナタの最高峰「クロイツェル」を聴く、全曲演奏会最終章

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新潟市中央区新和1丁目6-20
(にいがた音楽の森内)
電話: 025-367-3089