新潟ARS NOVA協会

夏休みファミリーコンサート(2019年7月26日)

日本の江戸時代、ヨーロッパでは音楽が目覚ましく発展しました。その時代の代表的な作曲家の曲を、岡田龍之介氏の指揮と新潟ARS NOVAの熱い演奏でお届けします。作曲家の逸話、楽曲にまつわるお話など、トークを交えたアットホームなコンサートです。

2019年7月26日(金)18:30(開場:18:00) 新潟市東区プラザ・ホール(全席自由)

【 指揮 】 岡田龍之介
【 司会とお話 】岡田 薫
【 演奏 】新潟ARS NOVA、笠原恒則(チェンバロ)
【 プログラム 】

コレッリ/合奏協奏曲 ニ長調 Op.6-4 終楽章
バッハ/G線上のアリア
ラモー/「優雅なインド」よりシャコンヌ
モーツァルト/交響曲第34番 ハ長調 K.338 終楽章
ロッシーニ/「アルジェのイタリア女」 序曲
ハイドン/交響曲第82番 ハ長調 「熊」

【 チケット 】 一般 3,000円/高校生以下 2,000円(当日券は各500円プラス)
【 プレイガイド 】新潟伊勢丹、コンチェルト
【 お問合わせ 】にいがた音楽の森   025-388-4851/info@niigata-music.com

● 当協会事務局でもお取次ぎいたします。

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夏休みファミリーコンサート(2019年7月26日)

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日本の江戸時代、ヨーロッパでは音楽が目覚ましく発展しました。その時代の代表的な作曲家の曲を、岡田龍之介氏の指揮と新潟ARS NOVAの熱い演奏でお届けします。

新潟日報文化欄に小武内氏が登場

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本日(令和元年5月2日)の新潟日報朝刊の文化欄に「にいがたの気鋭」として当会所属アーティストの小武内茜氏が紹介されました。小武内氏は本県を代表するファゴット奏者として県内外で演奏活動を行っておりますが、今年度から新潟市民文化会館(りゅーとぴあ)の「アウトリーチ事業」の講師として、訪問コンサートなどを通じて市民の方々に音楽芸術の素晴らしさを伝えていく活動に参画することになり、記事でも触れられています。同事業では、芸術の世界は能力(実力)を競う世界であるとの考えのもと、選抜(オーディション)によるアーティスト登録制度を採用しています。当会からはヴァイオリン奏者の加藤礼子氏(第一期登録アーティスト)に続いて二人目の登録となります。

令和を迎えて

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新しい時代が新潟の芸術音楽に更なる発展をもたらすことを祈念いたします。当協会も一層の精進に努めてまいりますので、引き続きご支援賜りますようお願い申し上げます。

ついたちはガチバッハ(2019年7月1日 & 11月1日)

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バッハのフルートソナタをコンプリートするシリーズ

ベートーヴェン ヴァイオリン・ソナタ全曲演奏会(2019年4月20日)

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ヴァイオリン・ソナタの最高峰「クロイツェル」を聴く、全曲演奏会最終章

事務局

contact@niigata-arsnova.org
新潟市中央区新和1丁目6-20
(にいがた音楽の森内)
電話: 025-367-3089